【謝罪】ルンピカが止まらない話

スポンサーリンク
ぱちんこ&パチスロ

以前8月の新台である「PフィーバーマクロスΔ」があまりにも楽しみだったので、解析に関する記事を書いたのですが、圧倒的に間違った情報を提供してしまったので、今回改めて新しい情報を書くと共に、謝罪をいたします。

上記の記事が問題の記事です。

僕はトータル突入率を46%と書いたのですがこれは間違いですね。

ルンピカチャッカーがカギを握る

改めて台の概要を書きますが以下の通り

大当たり確率特図1:1/199.8
特図2:約1/6.1
RUSH突入率特図1::20% 
特図2:100%
賞球数4&1&3&6&12
ラウンド4R or 5R or 6R or 7R or 8R or 9R or 10R
カウント10カウント
出玉約480 or 約600 or 約720 or 約840 or
約960 or 約1080 or 約1200個
時短ワルキューレRUSH:5回+残保留最大4個
デルタゾーン:99回

ぱちんこの確変・STの突入確率の算出の仕方については詳しくは語りませんが、いわゆる突破型確変・STの計算式って特図1の突入率と時短の引き戻し確率を足すという計算式を使います。

そこで、僕は左の突入率20%に時短99回で引き戻す確率を足して46%と出してしまったんですね。

ただこれはいわゆる普通の確変機であったりST機にしか当てはまらない計算式で、今回のマクロスΔはシンフォギア等と同様に1種2種混合機なので全く利用できないんです。

結論を言うと今回のマクロスΔは右打ち(時短)で引き戻しても振分けは特図1、つまりは20%でしかラッシュに突入しません。

それだけだと辛すぎるので、今回カギを握るのが「ルンピカチャッカー」になります。

今回時短中に一定確率で右にあるルンピカチャッカーに球が入ります。

このチャッカーに入ると、時短中でありながらラッシュの確率・振分けで抽選を受ける事ができるのです。

つまり、1/6.1で当たりが拾えて100%でラッシュに入ります。

ただチャッカーに球が入る確率がわからないので結局トータル確率は分かりません。

ここは調整だったりあるいは設定によって変わったりするのでしょうか、推測の域を超えないので情報がまた出次第記事を書こうと思います。

まとめ

今回、間違いに気づいたきっかけの動画がこちらです。

【パチンコ 新台】PフィーバーマクロスΔ(デルタ) をパチ7編集部せせりくんが試打解説!

あらためて間違った記事を書いてしまいまして申し訳ございませんでした。

そしてぜひともマクロスΔ、打ちにいきましょう。

 

 

 

↓PUSHで応援よろしくお願いします↓

にほんブログ村 パチンコブログへ
タイトルとURLをコピーしました